そういえば、昨日、乗換案内の表示位置がちょっと変わっていました。今確認すると、元に戻っているようですが。あの時に、何か作業をしていたんでしょうか。
実に素晴らしい。パーフェクトですな。管理人のような、方向音痴には、本当に朗報です。地図を表示させ、上部に新設された「ストリートビュー」キーをクリックすると、対象の道路が青い縁取りで表示されます。その道路をクリックするか、人型のアイコンをドラッグすることで、道路上の位置からのビュー(画像)が表示される仕組み。
道路の方角を矢印で表示し、主要道は道路名も表示されます。縮尺も+/−で変えられ、ターンも可能。
ただ、会社と自宅のPCで、微妙にGoogleマップの仕様の細部が違うように感じるんですけど、気のせいか?
CNET Japanの関連エントリ「Google マップ日本版にも「ストリートビュー」機能--道路に立って街中を見渡せる」は、こちら。
なお、この記事では「東京を中心とした国道16号線の内側の地域や、大阪、兵庫、仙台市などに対応」となってますが、対応都市はもっと多く、しかも徐々に拡大しているようです(ストリートビューにして縮尺を縮小すると対応都市・エリアも概ね判ります)。管理人が大昔に居住していた、北の台地の路地裏、道路沿いの住人しか利用しない一車線の急斜面の道路にも、なぜか対応していました。
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