シャトレーイン京都(京都 烏丸御池)大浴場のあるホテル

シャトレーイン京都さん。
烏丸御池駅から徒歩4~5分、御池通を二条方向へ。
フロントは2F。こちらは、やや年季の入った古いタイプのビジネスホテル。久しぶりに、ウォシュレットの無い部屋に泊まりました(笑)
部屋は十分なスペースがあります。

大浴場は1Fに。2012年2月の設置とのこと。付属設備等はありませんがキレイで、変形L字型の浴槽は多人数で利用可能です。

[大浴場データ]
・概要:1F男女別大浴場
・主浴槽:中(L字型)
・洗い場:カラン10個
・利用時間:16:00~翌1:00、6:00~9:00
・附属設備:なし
・備考:

■アクセス:烏丸御池駅から徒歩4~5分、御池通沿いの二条方向。
■シャトレーイン京都
スポンサーサイト

チェックイン四条烏丸(京都 四条烏丸)大浴場のあるホテル

社費で出張に行っていた頃は、大浴場のあるホテルなどを物色して、泊まることが多かったです。もちろん、あくまでビジネスホテルですし、予算の相場というのもありましたが、選択肢は広かった。

それで「おすすめホテル」なんてカテゴリーを立てて、大浴場のあるホテル・シリーズを書く、というエントリを上げたものの、結局書いたのは「西鉄イン博多」さんのみで、以後2年ほど放置という体たらく…でした。

近頃は京都近辺に行くケースが多く、諸事情により、とにかくリーズナブルということで、同じような&大浴場等は無しという宿の利用が多かったのですが、年末年始に、大浴場のあるホテルをいくつか開拓したので備忘録を。

チェックイン四条烏丸さん。地下鉄の四条駅又は阪急烏丸駅から徒歩2~3分、烏丸通を御池方向へ。セブンイレブンの手前に細い入口があり、その奥がフロント。
いわゆるワンルームマンション・タイプのビジネスホテルです。部屋はごくごくコンパクトながら機能性が高く、お気に入りのホテルになりました。
グループで5館ほど運営されているホテルグループのようです。

大浴場は、最上階の11Fに。浴槽は広くはありませんが、ミニサウナのほか、一人用の露天風呂もあり、これも気に入り。
利用可能な時間帯が長いので、余裕があれば、あまり混まない時間帯を狙うのがよろしいかと。

[大浴場データ]
・概要:11F男女別大浴場
・主浴槽:小
・洗い場:カラン7+1個?
・利用時間:15:00~翌2:00、6:00~10:00
・附属設備:サウナ、露天風呂(1人用)
・備考:

■アクセス:地下鉄の四条駅又は阪急烏丸駅から徒歩2~3分。烏丸通沿いの御池方向へ。
■チェックイン四条烏丸

PEST(政治、経済、社会、技術)

昨日、政治リスク絡みでチラッと触れたPESTですが、「経営キーワード」の過去記事でアップしていないことに気付いたので少し補足を。

PESTとは、戦略策定等で企業の外部環境を大まかに4つに整理する枠組みで、政治(Politics)、経済(Economics)、社会(Society)、技術(Technology)の頭文字を取ったもの。

ポイントは、あくまで、自社(特定企業)の外部環境を「整理する」ためのフレームワークということ。
もちろん、PESTをチェックリスト的に捉え、分析のスタートとしてもかまいませんが、この4つが網羅的という訳ではなく、またどの企業に対して最適である訳でもありません。

実際、PESTでは不十分だとして、環境(Ecology)を追加した、SEPTEmber(セプテンバーと呼ぶ)なるフレームワークも考案されています。
トヨタのような政治リスクがほとんど関係ないのであれば、「P」抜きの「EST」でよく、その代わり、技術(Technology)は何層も深堀りが必要かもしれません。

政治リスクとPEST


新年早々、体調を崩しておりました。
未来に展望が開けなくなると、病気に罹りやすくなるらしいけど…orz

トランプ氏絡みで「トヨタに政治リスク」あり、というマスコミ報道を見かけました。メキシコに建設予定の工場の件です。

政治リスク(Political Risk)とは、企業経営に関して政治又は政治家から受ける不確実性のこと。
企業戦略で外部環境を整理するPESTという、いわゆるフレームワークがあります。政治(Politics)、経済(Economics)、社会(Society)、技術(Technology)の頭文字を取ったものですが、このP(政治)に対応する不確実性と言えばよいでしょうか。

リスクは通常両方向有り得ますが、トランプ氏の政治リスクについてはトヨタのはネガティブ、孫さんのSBはポジティブという感じかと。

古いブログパーツの機能で別サイトに飛ばされる事案

明けまして、おめでとうございます。
本年も、宜しくお願い致します。

新年早々、トラブル事案が発生しました。
過去記事の参照が必要になって、久しぶりに別ブログを見に行くと、なぜかちょっとよく判らない英語の(怪しい?)別サイトに飛ばされる現象が発生。最初はプロバイダ側のトラブルかな?などと思ったのですが、何か変。そのブログを検索してみたのですが、結果にも表示されません。
管理画面は、ふつうで記事もアップできているのですが。

情弱なりに、少し調べてみたところ、古いブログパーツが原因で、別サイトに飛ばされるケースがあることが判明。
試しに、あるブログパーツを非表示にしたところ、問題は無くなりました。

ブログパーツはプログラム(アプリ)の一種ですが、設置していたブログパーツが従前の機能の提供を中止し、別サイトに飛ぶような仕様に変更されていた。そのため、検索にも表示されなくなった、ということかと推測しています。
スポンサーリンク

最近のトラックバック
最近のコメント
検索フォーム
ユーザータグ

IFRS 簡単図解 

楽天トラベル
amazonからのお薦め

FC2カウンター
カレンダー
12 | 2017/01 | 03
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
リンク
最近の記事
カテゴリー
月別アーカイブ
RSSフィード
プロフィール

xz400

Author:xz400
「生涯一コンサルタント」として、ダウンシフトしながら、人生晩年を迷走中です。

Firefox
Firefox ブラウザ無料ダウンロード