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日本取引所グループが2015.3期からIFRS適用

日本取引所グループが、2015年3月期からIFRS任意適用とのこと。

■記者会見要旨(2013.7.30、PDF)
http://www.jpx.co.jp/general-information/uhqdp40000000cng-att/20130730summary.pdf



これは少し面白いニュースです。開示制度の一端を司る日本取引所が、自らIFRSを採用する、という重み。

なお、これまでの任意適用の要件では、適用が難しかったのだと思いますが、要件緩和により可能になる・・・ということですね。

■IFRS 任意適用要件の緩和について(2013.5.28、PDF)
http://www.fsa.go.jp/singi/singi_kigyou/siryou/soukai/20130528/01.pdf

外国の法令又は外国金融商品市場の規則に基づきIFRSで開示していること、又は外国に連結語会社があること、という要件です。
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金融商品:減損

2013.7.24付でASBJがアップした「 第268回企業会計基準委員会の概要」の審議資料として、金融商品:減損に関する資料が2件公表されています。

■審議(2)ASAF電話会議(金融商品:減損)報告(2013.7.24)
https://www.asb.or.jp/asb/asb_j/minutes/20130710/20130710_02.pdf

■報告(1)IASB公開草案「金融商品:予想信用損失」に対するコメント(2013.7.24)
https://www.asb.or.jp/asb/asb_j/minutes/20130710/20130710_09.pdf


こちらは、IASBとFASBが袂を分かち、別々に検討している案件。いったい、どうなるのでしょうか…

IFRS のエンドースメント手続に関する計画

2013.7.24付でASBJがアップした「 第268回企業会計基準委員会の概要」の審議資料として、以下が公表されています。

■審議(1)IFRSのエンドースメント手続に関する計画の概要(案)(2013.7.24、PDF)
https://www.asb.or.jp/asb/asb_j/minutes/20130710/20130710_01.pdf


いわゆる日本版IFRSに関する計画案ですね。

ちきりん「未来の働き方を考えよう」講演(3)

ちきりんさんの「未来の働き方を考えよう」発売記念講演に関するエントリの続き。

■「未来の働き方を考えよう」 ちきりん 文藝春秋 2013.6.12刊


主催したスタッフの対応が、ちょっとというか、かなり残念でした。

まず、マイクのハウリング。専用のセミナールームで、かつ10年前ならいざ知らず、ワイヤレス・マイクがハウリングし続けるって・・・。年間数十件のセミナー等を聴講し、また自分が喋ることも、たまにありますが、本番でハウリングをした経験はないです。ヒドい。原因は、単に、複数のマイクをオンにしたまま放置した、からではないか、と思います。
スクリーン・セイバーの設定も、切って無いし。ちょっとしたことですが、主催者側の怠慢以外の何者でもないですね。

あと、質問時の仕切りも最悪。男女比が2対8くらいなのに、オッさんの質問ばかり取り上げてて・・・。別に早押しじゃないので、上手く質問を回すのが大切なんですが。

こういう細かいことが、講演の満足度を大きく下げてしまうことがあるのです。
まあ、書籍販売会社が片手間にやってる、って感じが丸出しの講演会でした。

繰り返しますが、ちきりんさんの、お話は面白かったですよ。

ちきりん「未来の働き方を考えよう」講演(2)

ちきりんさんの「未来の働き方を考えよう」発売記念講演に関するエントリの続き。

■「未来の働き方を考えよう」 ちきりん 文藝春秋 2013.6.12刊


今回の講演では、事前にライトグリーン/ホワイトの2色の用紙が配られていました。講演中に、ちきりんさんが問い掛けをし、YES/NOとか1/2とかを用紙の色で表示するという趣向。簡易アンケートですね。

ちきりんさんのブログ「Chikirinの日記」を(一度でも)読んだことがあるか?という問いに対して、来場者の4割ほどが、NOだったのには驚いた。本の購買層とブログの読者層の相違なのでしょうか?

というか、来場者は、丸善で本を購入した方のばす。本にはブログ「Chikirinの日記」への言及がたびたびあるので、本を読んでいればブログを見に行くはず…読んでないのかなぁ?
(続く)


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ちきりん「未来の働き方を考えよう」講演(1)

ちきりんさんの「未来の働き方を考えよう」を日本橋「丸善 本店」で購入したら付いて来た聴講券。昨日、その講演を聴いてきました。

■「未来の働き方を考えよう」 ちきりん 文藝春秋 2013.6.12刊


ちきりんさんの講演は、以前にも聴いたことがありますが、今回もお面を被って大変そうでした。(←お約束)

聴講者は、男女比が2対8程度。

女性について「似たタイプが多い」とTweetしてた方がいたけど、そうは思わないです。外見やファッションは、けっこう多彩。むしろ男性の方が、(管理人を含め)あまりイケてない同じようなタイプのように感じましたが・・・

ちきりんさんは、お話が上手で、講演はお手のモノ。今回も、面白かったです。
(続く)


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IFRSエンドースメントに関する作業部会

ASBJより、 IFRSのエンドースメントに関する作業部会の設置と委員の選任が公表されています。

■ IFRSのエンドースメントに関する作業部会の設置と委員の選任(2013.7.25)
https://www.asb.or.jp/asb/asb_j/press_release/overseas/pressrelease_20130725.jsp;jsessionid=A647AE2576A70CB2932FA8A9D63217D6


いわゆる日本版IFRSに関するもの。

こんなもの、いらないと思います(笑)

リース基準の検討状況

2013.7.24付でASBJがアップした「 第268回企業会計基準委員会の概要」の審議資料として、IASB等におけるリースの検討状況が公表されています。

■審議(3)IASB/FASBが2013年5月に公表したリースの改訂公開草案-リース専門委員会における検討状況(2013.7.24、PDF)
https://www.asb.or.jp/asb/asb_j/minutes/20130710/20130710_03.pdf


残るメジャー・プロジェクトのひとつであるリース。遅々として進まない悪寒・・・

マックは、なぜメニューを無くしたのか?

原田泳幸社長は優れた経営者だと思いますが、昨年10月から実施した、カウンターからメニューを撤去した施策の狙いがよく判りません。

仮に、お客が店頭で考える時間を省略させ(滞留時間の削減)、あわよくば高価なメニューに誘導する(客単価アップ)、だとすると、かなりの浅知恵でしょう。悪徳商店主の考えるレベル。
そうではないとすると、狙いはいったい何なのか。顧客満足度が向上するという、因果関係があるのであれば、ぜひ教えて頂きたいものです。

ちなみに、頭上にあるメニューボードは、目線よりかなり高い位置にあり、実用的ではありません。あくまで、イメージ用のもの。(むかしから、もともと、そういう位置付けの備品。店頭、入口あたりからなら見やすいかも)
カウンターからアレで選べというなら、より低い、目線の位置に移す必要があります。居酒屋みたいですが。子供向けには更に低くね。

■マクドナルド、カウンターのメニューが消えた理由
狙いは顧客満足向上、広がる戸惑いの声(2012.11.3)
http://www.nikkei.com/article/DGXNASFK31011_R31C12A0000000/

■日本マクドナルド
http://www.mcdonalds.co.jp/

IASBが「概念フレームワーク」に関するDPを公表

IASBが「概念フレームワーク」に関するディスカッション・ペーパーを公表し、ASBJのサイトにプレスリリースの日本語訳が掲載されています。

■IASBが「概念フレームワーク」に関するディスカッション・ペーパーを公表(2013.7.19)
https://www.asb.or.jp/asb/asb_j/iasb/ed/comments20130718.jsp;jsessionid=AAA8A04773B32277A242D4AFC6D4CDE4


ついに、概念フレームワークの見直しに着手ですか。個別の基準では、世界の会計をリードするIFRSですが、基盤となるべき概念フレームワークには、いろいろと大きな矛盾を抱えている、という矛盾(笑)


IFRSの基盤となる概念フレームワーク入門IFRSの基盤となる概念フレームワーク入門
(2012/01)
あずさ監査法人IFRS本部

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FAXでの申し込み

業種特化した専門的なアプリ開発会社(PKGベンダー)さんのサイトを、たまたま拝見していて、なかなか、よい感じだったのですが・・・

試用の申し込みが、「用紙をプリントアウトしてFAX」しろ、となっていて、ビックリ。

IT系の会社で、しかも非常に大切なビジネスの入口で、まだ、FAXとか、持っている(使っている)前提なことに驚きます。もしかして、そういう顧客層なのでしょうかねぇ。

そういえば、役所などでは、「セキュリティ」の関係でFAXしか使えない、と聞いたことがあるのですが、何がセキュリティなのか、よく判ってないんでしょうね。誤送信の安全度で、FAX>メールなんてことは、ほぼ有り得ないのですが。

[Excel]ピボットテーブル(6)選択対象のグループ化

Excelのピボットテーブルの学習の続き。

ピボットテーブルで、選択対象のグループ化が有用なのは、例えば、「年月日」で構成されたデータから「年月」でグループ化し集計するような場合です。
具体的には、日次(Daily)の売上データから、月次売上を集計するなど。

なお、空白セルがあると、上手くグループ化できないケースがあるようです。ご注意を。

[Excel]ピボットテーブル(5)更新、データソースの変更

Excelのピボットテーブルの学習の続き。

作成済みのピボットテーブルには、元データの修正や更新が自動的に反映されません。

データを修正したり、付け足した場合等は、「ピボットテーブルツール」→「オプション」から「更新」を実行します。

元データを変更した場合は、同じく「データソースの変更」をします。

[Excel]ピボットテーブル(4)加工

Excelのピボットテーブルの学習の続き。

ピボットテーブルは、Excel上の表でもあるので、表全体~セル単位で加工が可能です。

表示は、三桁ごとに「,」を付けたり、小数点を増減したり。

また、単なる表なので、例えば、位置も最初に設定した場所から移動できます。一度、別シートに作成したピボットテーブルも、カット&ペーストで同じシートに移動可能です。

[Excel]ピボットテーブル(3)フィールドリスト

Excelのピボットテーブルの学習の続き。

ピボットテーブルの一部を選択すると、「ピボットテーブルのフィールドリスト」が出てきます。フィールドとは、データの項目のことです。

フィールドリストは、フィールドセクションとエリアセクションの2つに分かれ、フィールとセクションで、まずフィールドを選択(「レ」)し、エリアセクションでそのフィールドの配置(「列ラベル」、「行ラベル」等)をおこないます。

例えば、「列ラベル」が縦軸(列)、「行ラベル」が横軸(行)、「Σ値」が集計方法に相当します。

なお、「Σ値」は、自動ではおかしな集計が選択される場合があります。金額(合計)が欲しいのに、「データの個数」が集計される、とか。この場合は、フィールド名の「▼」をクリック、「値フィールドの調整」メニューから、該当するものを選択します。

フィールドリストは、デフォルトではシートの右端に固定表示されますが、ドラッグしてシート内に引き込むことも可能。なお、シート右端外にドラッグすると、また固定されます。表示方法も、右上の「アイコン」→「▼」から選択可能です。

[Excel]ピボットテーブル(2)作成

ずいぶん間が空いてしまいましたが、Excelのピボットテーブルの学習の続き。

Excel2010では、ピボットテーブルを作成するのはとても簡単。なお、データ範囲を事前にテーブルにしておくとよいと思います。

1.ピボットテーブルを作成するテーブルの一部(又はデータ範囲)を選択。

2.リボンの「挿入」→「ピボットテーブル」。

3.デフォルトは「別シートに作成」ですが、「既存シートに作成」する場合はラジオボタンで選択し、作成するピボットテーブルの[左上角]に相当するセル(範囲は不要)をクリックして選択すればOK。


ピボットテーブルの一部を選択すると、「ピボットテーブルのフィールドリスト」が出てくるのでフィールド(項目)を選択、「レポートフィルタ」、「列ラベル」、「行ラベル」、「Σ値」を調整します。(次回、詳述予定

なお、ピボットテーブルでは、テーブルや元データのデータ領域(項目名を含む)に空白セルがあると、誤動作する場
合があるようです。データに空白セルを作らないことが重要です。

新日本有限責任監査法人「IFRS最重要プロジェクト」

新日本有限責任監査法人さんのサイトで、「IFRS最重要プロジェクト 金融危機後のIFRSの現在と未来」が、2013.6.21付で公表されています。

■IFRS最重要プロジェクト
金融危機後のIFRSの現在と未来(2013.6.21)
http://www.shinnihon.or.jp/services/ifrs/ifrs-commentary/ifrs-others/2013-06-02.html


こちらは、収益認識、リース等、将来に向かって変更・修正されつつある重要プロジェクトに関するもの。コンパクトに、整理されています。

新日本有限責任監査法人「IFRSクイックガイド 2013年6月」

新日本有限責任監査法人さんのサイトで、「IFRSクイックガイド 2013年6月」版が、2013.6.21付で公表されています。

■IFRSクイックガイド 2013年6月(2013.6.21)
http://www.shinnihon.or.jp/services/ifrs/ifrs-commentary/ifrs-others/quick-guide-2013-06.html


グラント・ソントン(太陽ASG)さんは20テーマでしたが、こちらは、決算期及び会計方針の統一、暖簾の取扱い等、より絞り込んだ10テーマについて解説しています。

「電車で温泉」の絞り込み

個人的な趣味だろ、と言われると、返す言葉がありませんが。

単なる、本のご紹介というのではなく、ビジネスターゲットの絞り込みという意味で、面白いと思いましたので。

■「電車で温泉」 遠森慶 三交社 2008.4刊


副題は「首都圏―いつもの通勤電車「1時間台」で行く日帰り湯33」。この本は、実際には、

電車
×
日帰り温泉
×
首都圏


という3つの軸で、テーマを極限(?)まで、絞り込んでいます。潔い。
ニッチ戦略ですね。


電車で温泉 首都圏―いつもの通勤電車「一時間台」で行く日帰り湯33電車で温泉 首都圏―いつもの通勤電車「一時間台」で行く日帰り湯33
(2008/04)
遠森 慶

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折りたたみ傘が嫌い?

昨日、降水確率のエントリを書くためWeb上で、ネタを確認等していたら・・・、いろいろ驚きました。

傘が嫌い、特に長い傘が、というのはよく判る(管理人は基本的に長い傘は持ちません)のですが、折りたたみ傘が嫌いな方ってのも、けっこういるのですね?

もちろん個人の自由なので、余計なお世話ですが、理由が知りたいです。なんでだろう。

人間って、多様なのですね…

降水確率50%で傘を持たない?

「降水確率50%以下の時は、傘を持たない」という意見を目にしました(ソースを失念。たぶん青い新聞?)。

各人の自由なので余計なことかもですが、この方は、おそらく、統計とか確率を理解していない可能性が高いかと。
(以下、お判りの方には、当然の議論なのでスルーお願いします)

「降水確率50%」ということは、この予報が出た場合、2回に1回は雨が降る、ということ。(厳密には、過去は、そうだった?)
つまり、半分の確率で、雨に濡れてしまう訳です。ちょっと、理解できないです。

しかもこの場合の「雨」は、1時間に1ミリ以上の雨で、(1ミリ未満も含めた)雨に降られる確率は、更に高いはず。つまり、相当な確率で雨に降られる訳です。

ASBJ「無形資産に関する検討経過の取りまとめ」公表

ASBJのサイトで、「無形資産に関する検討経過の取りまとめ」が公表されています。

■ 「無形資産に関する検討経過の取りまとめ」の公表2013.6.28)
https://www.asb.or.jp/asb/asb_j/press_release/domestic/sme20/;jsessionid=D9502032A2F95649DA57B79477CFC7D0


無形資産の関するこれまでの検討の経緯が40ページ弱に整理されています。

正式な手続上の文書ではなく、意見募集はおこなわない、とのこと。

「金融商品の監査における特別な考慮事項」

日本公認会計士協会のサイトで、公開草案「金融商品の監査における特別な考慮事項」が、公表されています。

■「監査基準委員会研究報告『金融商品の監査における特別な考慮事項』(公開草案)」の公表について
http://www.hp.jicpa.or.jp/specialized_field/main/post_1695.html


「監査基準委員会研究報告」として、実質的に実務に影響を与えるものです。

国際監査・保証基準審議会(IAASB)が2011年12月に公表したIAPN1000「Special Considerations in Auditing Financial Instruments」がベースのようです。

岡田譲治氏がIFRS財団評議員に就任

IFRS財団の評議員に、岡田譲治氏が就任したとのこと。

日本公認会計士協会
■岡田譲治氏がIFRS財団の評議員として指名され、Duck-Koo Chung氏、 Dick Sluimers氏及びAntonio Zoido氏が2期目の任期を務める(2013.7.5)
http://www.hp.jicpa.or.jp/ippan/ifrs/information/iasb/ifrsduck-koo_chung_dick_sluime.html

ASBJ
■岡田譲治氏がIFRS財団の評議員に就任、Duck-Koo Chung氏、Dick Sluimers氏、Antonio Zoido氏が2期目の任期を務める(2013.7.5)
https://www.asb.or.jp/asb/asb_j/iasb/press/20130704.jsp;jsessionid=07A9B02725BD7CABCF43F5095D829EA9


岡田さんは、三井物産株式会社のCFO、専務執行役員、代表取締役。現評議員の島崎憲明さんの後任ですね。

山耕地番

今朝、新聞で見て、「何が原因でこんなことが?」と思っていたのですが。

いつも拝見している「司法書士内藤卓のLEAGALBLOG」で疑問氷解。(ありがとうございます)

■大阪府警が誤捜索~山耕地番が原因(2013.7.1)
http://blog.goo.ne.jp/tks-naito/e/0ed4854c7817c37965c796ed379c25be?fm=rss


あるエリアでは、登記上、同一地番が存在する(ダブりあり)ということですね。

日本公認会計士協会「監査提言集」改訂

日本公認会計士協会のサイトで、監査提言集の改訂版が、公表されています。

■「監査提言集」の公表について
(2013.7.1)
http://www.hp.jicpa.or.jp/specialized_field/main/post_1697.html


一般用では、「個別事案の内容部分については引き続き非公開」とのことです。ケチ(笑)

Googleリーダーが本当に終了

Googleリーダーにアクセスすると『Thank you for stopping by.』とあり、本当にGoogleリーダーが終了してしまいました。唖然・・・

ちなみに、

You can download a copy of your Google Reader data via Google Takeout until 12PM PST July 15,


とありますので、2013.7.15までGoogle Takeout経由でデータのエクスポートが可能なようです。

ジョン・マカフィー氏

ウイルスバスター、カスペルスキーと並ぶ、有力なセキュリティ・アプリケーション「マカフィー」の開発者、ジョン・マカフィー氏の記事。備忘録として。

■ベリーズに死す:IT業界の狂犬ジョン・マカフィーと頽廃の王国
(2013.6.8)http://wired.jp/2013/06/08/john-mcafee/


本当なら、かなり凄い内容ですね。

まあ、才能と、人格や人間性(?)の間には、特に相関は無いので…

ちなみに、すでにマカフィーはマイクロソフトに買収されています。

管理人は、個人的にはマカフィーは、使いません。
試供品が入ってたので、有償継続しようとしたら、決済に米系クレジット会社しか使えない、という誠にふざけた態度でしたので、即座に却下し、二度と近寄りません。

山崎元「汚い!「投資教育特集」記事の舞台裏」

経済評論家で楽天証券経済研究所客員研究員である山崎元さんの、DIAMOND onlineの連載コラム「山崎元のマルチスコープ」より。投資する方には、とても重要なことが、判りやすく書かれています。

■汚い!「投資教育特集」記事の舞台裏(2013.6.19)
http://diamond.jp/articles/-/37603


管理人は、山崎元さんの経済に対する見方については全面的に賛同するものではありません(山崎さん信者ではない)が、この記事に関してはまったく異論なしです。
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「生涯一コンサルタント」として、ダウンシフトしながら、人生晩年を迷走中です。

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