合掌・・・Googleリーダー乙

Googleリーダーが、いよいよ本日限りで終了。長い間、お世話になりました。

今後の身の振り方は決めていませんが、取りあえずデータをエクスポート。
登録データはXMLファイル(OPML形式)に。こちらは他のRSSリーダーにインポート可能。その他はJSON ファイルで出力されるのですね。これらは、基本的には、使い道がありません。

情報のインプットのかなりの部分をGoogleリーダーにまかせていたので「これから、どうしよう」と途方に暮れます。
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軍艦島ネタ2題

たまたまだと思いますが、軍艦島関係のネタがデイリーポータルZさんと、Googleで上がっていたので、備忘録として。
(むしろ、あちらのブログのネタなんだろうけど)

■軍艦島はオーシャンビューな廃墟だった(2013.6.28)
http://portal.nifty.com/kiji/130628161012_1.htm

■"軍艦島”をストリートビューで歩いてみよう(2013.6.28)
http://googlejapan.blogspot.jp/2013/06/blog-post_28.html?m=1


一度は、行ってみたいんですよねぇ。

太陽ASG「IFRS Top 20 Tracker 2013年版」

太陽ASG有限責任監査法人さんのサイトで、「IFRS Top 20 Tracker」の2013年版が、3013.6.20付で公表されています。

■IFRS Top 20 Tracker
http://www.gtjapan.or.jp/ifrs_top_20_tracker/


提携ファームである、グラント・ソントン・インターナショナルさんのドキュメント。IFRS適用における会計上の課題を、経営者向けに重要な20テーマに絞って解説しています。

「絞り込み」が大事です。

フェルミ推定は無意味?

SEO Japanさんの記事より。

■Googleが面接試験で出題する超難問は単なる時間の無駄だったことが発覚
http://www.seojapan.com/blog/google-brainteasers


いわゆるフェルミ推定という奴でしょうか。戦略系コンサル会社(笑)の入社試験でも、こういうのが出ると言われます。

まあ、当然ながら、無意味でしょうねぇ。


過去問で鍛える地頭力 外資系コンサルの面接試験問題過去問で鍛える地頭力 外資系コンサルの面接試験問題
(2009/06/26)
大石 哲之

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自民党企業会計小委「国際会計基準への対応について」

自由民主党の、金融調査会企業会計に関する小委員会が取りまとめたIFRS対応への提言です。

■国際会計基準への対応についての提言(2013.6.13)
https://www.jimin.jp/policy/policy_topics/121542.html

斎藤静樹名誉教授「日本版IFRSが抱えるこれだけの問題」

日経ビジネスONLINEの「キーパーソンに聞く」、企業会計審議会委員である東大斎藤静樹名誉教授へのインタビュー。テーマは、ただいま流行中(?)の日本版IFRSです。

■日本版IFRSが抱えるこれだけの問題
審議会企画調整部会の斎藤静樹・東京大学名誉教授に聞く(2013.6.25)
http://business.nikkeibp.co.jp/article/interview/20130624/250092/?top_updt&rt=nocnt


IFRS日本版の存在意義に疑問符&コンバージェンスが進まず日本基準がローカル化する懸念。いずれも、まったく同意でございます。

経団連阿部氏「わが国の企業会計制度の行方」

アミダスパートナーさんのサイトに掲載されている専門家コラム欄、日本経済団体連合会 経済基盤本部長阿部泰久氏のコラムです。

■わが国の企業会計制度の行方(2013.6.17)
http://www.amidaspartners.com/column/84.html


副題は、「IFRS (国際財務報告基準)とどう付き合うのか」。IFRSに対する経済界の見解が、率直にコメントされています。

でも、やはりアドプションしないとダメなのでは・・・

IASBが再公開草案「保険契約」を公表

2013.6.20付で、IASBがIFRSの再公開草案「保険契約」を公表しています。

■IASB publishes revised proposals for the accounting for Insurance Contracts
http://www.ifrs.org/Alerts/ProjectUpdate/Pages/IASB-publishes-revised-proposals-for-the-accounting-for-Insurance-Contracts-June-2013.aspx



日本公認会計士協会のサイトに、プレスリリースの日本語訳が掲載されています。

■IASBが保険契約会計の改訂案を公表(2013.6.21)
http://www.hp.jicpa.or.jp/ippan/ifrs/information/iasb/iasb_60.html

日本版IFRS

昨日アップした、「国際会計基準(IFRS)への対応のあり方に関する当面の方針」の日本版IFRSのところ(「四 IFRSの適用の方法」)。

よく読むと、

一部基準を削除又は修正して採択するエンドースメントの仕組み(p6)


とありますので、厳密には、カーブアウトだけでなく、カーブインも含んだ概念なんですね。

また、これらの検討はASBJのミッションとされ、それを当局が指定する(この部分は現行と同様)、いわば2段階方式が提言されています。

金融庁「国際会計基準(IFRS)への対応のあり方に関する当面の方針」

金融庁のサイトで、「国際会計基準(IFRS)への対応のあり方に関する当面の方針」が公表されています。

■「国際会計基準(IFRS)への対応のあり方に関する当面の方針」の公表について(2013.6.20)
http://www.fsa.go.jp/news/24/sonota/20130620-2.html


これまでの審議内容通りで目新しいものはなく、以下の内容となっています。

1.任意適用要件の緩和

2.日本版IFRS

3.単体開示の簡素化

企業会計審議会が開催

2013.6.20付で、企業会計審議会が開催されています。

■企業会計審議会総会・企画調整部会合同会議を開催しました。(2013.6.20)
http://www.fsa.go.jp/singi/singi_kigyou/siryou/soukai/20130619.html


矢継ぎ早の開催。やれば出来るじゃないか(笑)

資料として、「国際会計基準(IFRS)への対応のあり方に関する当面の方針(案)」が添付されています。

日経「国際会計基準に「日本版」」

2013.6.19付の日本経済新聞一面より。

■国際会計基準に「日本版」 金融庁
株式売却益など独自仕様(2013.6.19)


日本版IFRSとは、カーブアウトしたIFRSのことだと思われます。XXな議論です。

FASB会計基準更新書案「金融商品-信用損失」へのASBJコメント

2013.6.18付で、FASBの会計基準更新書案「金融商品-信用損失」へのコメントが公表されています。

■会計基準更新書案「金融商品-信用損失(サブトピック825-15)」に対するコメント(2013.6.18)
https://www.asb.or.jp/asb/asb_j/international_issue/comments/20130618.pdf


金融商品の減損については、IASBとFASBが袂を分かち、別々に検討しています。上記は、FASB案へのコメントです。

再公開草案「リース」に関するASBJの意見募集

ASBJが、IFRSの再公開草案「リース」に関する意見を募集しています。

■IASBの改訂公開草案「リース」に関する意見の募集(2013.6.17)
https://www.asb.or.jp/asb/asb_j/press_release/overseas/iasb_ed/les-re-ed/;jsessionid=873C8031B12DF5C72A01517C00CBE14B


別紙2として「我が国の会計基準と改訂更改草案の提案の主な相違点」が13項目整理されており、勉強になります。

本の話web「未来の働き方を考えよう」特設サイト

本の話webでちきりんさんの「未来の働き方を考えよう」の特設サイトが立ち上がっています。

■本の話web「未来の働き方を考えよう」特設サイト
http://hon.bunshun.jp/sp/chikirin


2013.7.10まで、「はじめに」と「序章」がPDFでダウンロード可能です。

また、2013.7.25に丸善日本橋店で、「未来の働き方を考えよう」に関して、ちきりんさんの講演&サイン会があるようです。同店で、同書を購入すると、整理券が貰えます。
ちきりんさんは、大阪のオバハン風(失礼!)で、お話も面白いです。都内お近くの方は、リアル書店で購入されては如何でしょうか。

物々交換には税金が掛からない?

ちきりんさんの「未来の働き方を考えよう」より。

p117の

仲間で助け合っている分には、税制は介入してこない


は、ちょっと言い過ぎかと。税理士さんにご確認済みなのかもしれませんので、余計な心配かもしれませんが。
実際に、算出税額があるか、徴税されるか等は別にして、構成要件に該当するケースはあると思いました。

(管理人は税理士でも、税務当局関係者でもありません。以下、その前提でお読み下さい)

贈与税とは、個人から財産をもらったときにかかる税金です。債務免除益も対象になります。まずは、これがヤバそう。基礎控除等がありますので、必ず税金が生じる訳ではないですが。例えば「猫を預けた」場合、ペットホテルの価格ベースで課税される可能性は有り得るかと。

所得税の、譲渡所得とは資産の譲渡による所得。譲渡には、交換も含まれます。ただ、生活用動産は不課税なので、ちきりん本のケースは、大丈夫か。

なお、消費税の場合は、課税対象が『事業者が事業として対価を得て行う資産の譲渡等と輸入取引』なので、事業者でない個人又は事業でない取引は、不課税取引になりそうです。

ちきりん「未来の働き方を考えよう」読了

超アルファブロガー(←スーパーサイヤ人みたいなもの)ちきりんさんの新著。

■「未来の働き方を考えよう」 ちきりん 文藝春秋 2013.6.12


いつも通り煽りが効いてますが、スッキリばっさり切っていて、気持ちがよい。これから働く~40歳くらい方に、特にお薦め。50歳以降は、自己否定できず賛同できないか、暗くなるかも・・・

今後の人生を考えるネタにすると良いのか、と思いました。

気に入ったフレーズは

間欠泉的なキャリア

職業人生は二回ある



なお、恒例のいちゃもん。税制については、別にエントリを上げる予定です。

企業会計審議会が開催

2013.6.12に、企業会計審議会が開催されています。

■企業会計審議会総会・企画調整部会合同会議を開催しました。(2013.6.13)
http://www.fsa.go.jp/singi/singi_kigyou/siryou/soukai/20130612.html


議事録は、いつもの通りこの時点では未済。(今後、追加されます)

資料「これまでの議論の整理」に、任意適用要件の緩和、IFRSの適用の方法、単体開示の簡素化について、整理されています。

経団連「IFRS任意適用に関する実務対応参考事例」

日本経済団体連合会(経団連)のサイトに、IFRS任意適用に関する実務対応参考事例がアップされています。

■IFRS任意適用に関する実務対応参考事例(2013.6.10)
http://www.keidanren.or.jp/policy/2013/057.pdf


まだ内容を把握できていませんが、取りあえず備忘録としてリンクを。

ジャーナリズムは特ダネ命?

アゴラに転載された岩瀬大輔氏(ライフネット生命保険副社長)のコラムより。

■こんな経済ジャーナリズムはいらない(2013.6.10)
http://agora-web.jp/archives/1541572.html


マスコミのリークやスクープ記事を批判されていますが、むしろ、新聞記者等はそれが目的で、「特ダネ命」で動いているように感じます。

ローカルな修正?

IFRS財団が、主要な国と地域におけるIFRSの適用状況を取りまとめ。

■IFRS Foundation charts progress towards global adoption of IFRS(2013.6.5)
http://www.ifrs.org/Alerts/PressRelease/Pages/IFRS-Foundation-charts-progress-towards-global-adoption-of-IFRS-June-2013.aspx


IASBハンス・フーガーホースト議長のコメントでは、日本で今更検討されているカーブアウト(日本版IFRSとか言ってる奴)等は、地域的修正(local adjustment)とされ、地域により異なる適用(local adaptation)はグローバルな基準の便益を損なうだけ、とバッサリ(笑)

[Excel]ピボットテーブル 列ラベル/行ラベルの並べ替え(2)手動

Excelのピボットテーブルで、列の順番を手動で並べ替える方法。(備忘録)
(自動:「昇順」/「降順」はこちら

1.移動する列の列ラベルをクリックして選択。

2.列ラベルの外周(どこか)にカーソルを当てる。

3.カーソルの表示が4方向矢印になったらドラッグして移動。

[Excel]ピボットテーブル 列ラベル/行ラベルの並べ替え(1)

Excelのピボットテーブルで、列の順番を並べ替える方法。(備忘録)

1.「列ラベル」表示の右側にある「▼」をクリック。

2.「その他の並べ替えオプション」→「手動」/「昇順」/「降順」をラジオボタンで選択。


行ラベルも同様です。

「手動」の詳細は次回に。

三品和広「リ・インベンション」(4)

だいぶ間が空いてしまいましたが、三品和広先生の「リ・インベンション」に関する備忘録の続きもアップ。
(過去記事は、こちらこちらこちら

本書の内容全体には、あまり異論はないのですが、イノベーションの定義が…
シュンペーターのイノベーションの定義はもとより、一般的な定義(例えば楠木建先生「経営センスの論理」)に比べても、非常にズレている。
具体的には、「技術」だけに絞り込み過ぎなのと、「革新」と言えないのを含んでいることに違和感。

前者は、要は、モノづくりに寄り過ぎということで、そこにフォーカスすると、解が極めて限定されてしまう。

後者は、技術の単なる「改善」までを含んでしまう、という懸念。例えば、イノベーションに拘った失敗例として冒頭に挙げられている、津田駒工業のケース。これは、本当にイノベーションのケースでしょうか。疑問です。
楠木さんのいう、第1の「不連続」に相当するかは置くとしても、第2の「顧客価値」には該当しないのでは。だって、顧客から見て、以前とまったく同じ機能に過ぎないのですから。絵画の例は、管理人の感覚では、ほぼすべてイノベーションには該当しない、改善の例だと思われます。


リ・インベンション: 概念のブレークスルーをどう生み出すかリ・インベンション: 概念のブレークスルーをどう生み出すか
(2013/03/15)
三品 和広、三品ゼミ 他

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経営センスの論理 (新潮新書)経営センスの論理 (新潮新書)
(2013/04/17)
楠木 建

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三谷宏治「経営戦略全史」

こちらも、GW期間中に読んで、メモしたのを、アップし忘れていました…orz

「観想力」の三谷さんの最新刊。

■「経営戦略全史」 三谷宏治 ディスカヴァー・トゥエンティワン 2013/4/27刊


コンサルタントは、すでに引退され、K.I.T虎ノ門大学院の教授なんですね。

経営戦略について100年遡ったそうで、時系列に整理しています。
版面は、昔、少しはやったサブカル風の造り。紙質が悪いが、400p超の大部なのに軽い(←重要)。

「誰が(Who)」という、ヒト軸での記述。「経営戦略の巨人たち」がネタ本のひとつなので、こちらを読んだ方は、既視感も強いでしょう。

いわゆるフレームワークも90個ほど挙げられているそう。戦略用語、書名、団体・ブランド名、人名の索引も充実。なので、事典的に使うことも可能です。
なお、いくつか挟まれている仮想対談は、好みが分かれそう(笑)

いちゃもんは、リスク・マネジメントや金融工学に関する記述がほとんど無いこと。単に忘れたのか、相対的に重要性がないのか。または、ご本人が得手でないからか。
リーマン・ショックが世界経済や企業経営に与えたインパクトを考えれば、功罪含めて、これらに触れないことは有り得ない気がしますが。

また、シナリオ・プランニングについても何も書かれていないのも、残念。


経営戦略全史経営戦略全史
(2013/04/27)
三谷 宏治

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楠木建「経営センスの論理」

GW期間中に読んで、メモしたのを、アップし忘れていました…orz

ベストセラー「ストーリーとしての競争戦略」の楠木建先生の新刊。

■「経営センスの論理」 楠木建 新潮社 2013.4.20刊


リ・インベンション」とは違い、イノベーションの定義等が管理人の感覚と合っているので、余計、読みやすいです。

この本は、DIAMOND onlineでの連載、「楠木建 ようするにこういうこと」、「楠木建の週刊10倍ツイート」が元ネタだそうですが、新書でハンディですし、1冊買って損はないです(笑)

以前のエントリにも書いたかもですが、イノベーションの要素として、不連続と顧客価値の2点を挙げているのが非常に重要。「イノベーション=技術革新」ではない、ということ。

イチャもんは、いろいろ書いたけど、省略。


経営センスの論理 (新潮新書)経営センスの論理 (新潮新書)
(2013/04/17)
楠木 建

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スチュワードシップ・コード

仕事で読んでいた文書に、スチュワードシップ、スチュワードシップ・コード(Stewardship Code)という未知の語句が出てきました。

取りあえず学習のために、備忘録としてリンクを。

■大和総研
http://www.dir.co.jp/research/report/esg/keyword/20130426_007096.html

■日本証券投資顧問業協会の月刊誌「投資顧問」(№64 2011)に掲載されたユージン・パシフィックの鹿毛雄二氏の論文。
http://www.jiaa.or.jp/syuppan/pdf/64gou.pdf

■NRI国際年金研究シリーズ (vol.32010.3)
http://www.nri.co.jp/opinion/r_report/pdf/201003nenkin.pdf

■講演「英国スチュワードシップ・コードと機関投資家の責任」
http://www.cg-net.jp/event/lecture20130531.html

[Excel]混合グラフ

棒グラフと折れ線グラフなど、2つ以上のグラフを合成した混合グラフの作成手順の備忘録です。(Excel2010)

1.まずは、通常の2データ棒グラフとしてグラフを作成。

2.折れ線グラフにするグラフをクリックして選択し、右クリックメニューから「系列グラフの種類の変更」→「折れ線」を選ぶ。

3.折れ線グラフをクリックし、右クリックメニューから「データ系列の書式設定」で第2軸(右側縦軸)の書式を設定。

4.リボンの「レイアウト」タブから「軸ラベル」→「第2軸ラベル」で単位等を設定。


昨日のとは違い、これは実用性がありそう(笑)

[Excel]セル内に非表示のコメントを残す方法

Excel小技でナイスなのがありましたので、備忘録として。

■Excelハック:コメント機能を使わないでセル内に直接メッセージを残す方法(2013.5.31)
http://www.lifehacker.jp/2013/05/130531excel_hack.html


通常の文字や式を入力した後に、以下のXXX部分にコメントを記入するだけです。

+N("XXX")


さて、この機能を、何に使おうか???

竹内健「パイオニアをリスペクトしない日本」

中央大教授で元東芝の、竹内健先生のコラム。

■パイオニアをリスペクトするシリコンバレーと、リスペクトしない日本。頑張った人は残るシリコンバレー、頑張った人から辞めていく日本。(2013.5.28)
http://d.hatena.ne.jp/Takeuchi-Lab/20130528/1369688195


読んでいて、切なくなってきます…
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「生涯一コンサルタント」として、ダウンシフトしながら、人生晩年を迷走中です。

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