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アステラス製薬がIFRS任意適用

アステラス製薬が、2014年3月期からIFRSを任意適用することを公表しています。旧山之内製薬と藤沢薬品工業が合併した会社ですね。

■アステラス製薬:国際会計基準の任意適用に関するお知らせ (2013.2.28)
http://www.astellas.com/jp/corporate/news/pdf/130228_1_Jp.pdf


2014年3月期から、IFRSで開示とのこと。(2014年3月期1~3Qは日本基準)

理由として、グローバルな事業展開と外国人投資家の株式保有比率(40%超)を踏まえた、財務情報の比較可能性を挙げています。特に、研究費/開発費の扱いが大きいのかと。
を挙げています。

これで、IFRS任意適用は16社目。

IFRS任意適用企業(16)
日本電波工業、住友商事、HOYA、日本板硝子、JT、DeA、SBIホールディングス、アンリツ、中外製薬、楽天、マネックスグループ、ソフトバンク、丸紅、旭硝子、トーセイ、アステラス製薬
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TDB「公正価値測定 教育マテリアル」解説

帝国データバンクさんの、IFRS実務対応シリーズの最新刊。

■第29回:IFRS13公正価値測定に関する教育マテリアル(非上場株式の評価(その5) )(2013.2.25)
http://www.tdb.co.jp/knowledge/ifrs/1_29.html


IFRS13号「公正価値測定」に関する教育マテリアルの、解説です。

しかし、TDBさんは、こんな状況になっても、よくこのシリーズを続けておられるなぁ、と感心。(←お前に言われたくない、と返されそうですが…)

トモ・スズキ氏に関して

KOHさんのブログ「IFRSはつらいよ」に、トモ・スズキ氏に関する面白い記事を発見。

■トモ・スズキ氏の講演(2013.2.5)
http://koh.cocolog-nifty.com/blog/2013/02/post-f937.html


管理人は、引用されている発言の多くに、強い違和感を持ちました。しかも、IFRSうんぬん、以前の話。
例えば、「中国ではイノベーションは起きない」って、「イノベーション」の定義もよく判ってないようですね。

ご本業の「哲学」に徹して頂くことを、お勧めしたいです。

トモ・スズキ氏に関しては、当ブログでも、過去に記事を上げています。こちらこちらこちらこちらとか。
けっこう、ネタにしてるんですね。感謝(笑)

IASBがワークプランを更新

2013.2.25付で、IASBがワークプランを更新しています。

■Work plan?as at 25 February 2013
http://www.ifrs.org/Current-Projects/IASB-Projects/Pages/IASB-Work-Plan.aspx


Major IFRSsでは、2013 1Q-2Qに跨っていた、保険契約とRate-regulated ActivitiesのInterim IFRSの(再)公開草案が、2013 2Qと後送り確定。

Google Chrome「Adobe Flash Playerのバージョンが古い!」

Google Chrome先生、曰く、

「Adobe Flash Playerのバージョンが古いためブロックされました。」


なので、仰せに従って「プラグインを更新…」とすると…

Adobeのサイトに飛びますが、

「Google Chrome ブラウザをお使いの場合は、ビルトインされている AdobeR FlashR Player はご利用になれません。Flash Player を有効にするにはTechNoteの手順に従ってください。
新しくなった Chrome でのFlash Player のサポートにつきましては、 TechNoteにアクセスしてください。」


で、「TechNote」は、英語のみ。
何書いてあるのか、さっぱり判らん…orz

トーセイがIFRS任意適用

不動産会社のトーセイが、2013年11月期からIFRSを任意適用することを公表しています。

■国際会計基準(IFRS)の任意適用に関するお知らせ(2013.2.22)
http://www.toseicorp.co.jp/newsrelease/2013/02/ifrs.html


2013年11月期の第1四半期から、IFRSで開示とのこと。
理由として、同日合わせて発表した、シンガポール証券取引所へのセカンダリー上場を挙げています。

これで、IFRS任意適用は15社目。

IFRS任意適用企業(15)
日本電波工業、住友商事、HOYA、日本板硝子、JT、DeA、SBIホールディングス、アンリツ、中外製薬、楽天、マネックスグループ、ソフトバンク、丸紅、旭硝子、トーセイ

G20「コンバージェンスは2013年末までに」

財務省のサイトで、G20財務大臣・中央銀行総裁会議声明の日本語訳が公表されています。

■20か国財務大臣・中央銀行総裁会議声明(仮訳)(2013年2月15-16日 於:ロシア・モスクワ)(2013.2.16)
http://www.mof.go.jp/international_policy/convention/g20/20130216.htm


パラグラフ19に、IFRS関係の言及が。一部、引用すると

我々は、シャドーバンキングセクターに対する規制及び監視を強化する意思を再確認する。我々は、これまでの会計基準のコンバージェンスの遅れへの懸念に留意し、国際会計基準審議会(IASB)及び米国財務会計基準審議会(FASB)に対し、質の高い単一の基準を達成するための主要な未決着のプロジェクトに関する作業を2013年末までに最終化することを要請する。我々は、外部格付への依存低減のためのFSB行程表を当局が実施していくことを支援するためにFSBが近く予定するピアレビューを歓迎するとともに、基準設定主体に対し、この分野で更なる作業を行うことを要請する。


IASBとFASBに対して、主要な未決着のプロジェクトにつき、2013年末までのコンバージェンスを要請しています。
「主要な未決着のプロジェクト」とは、金融商品:減損、収益認識、保険契約、あたり何でしょうか?

雪降る詐欺

もう少し前のことになりますが、「雪降る詐欺」で気象庁など天気予報関係者が盛大にdisられていましたね。お腹立ちは判ります(というか管理人も腹立たしい)が、筋違いでしょう。天気予報なんて、そんな程度のものなんです。

天気予報は、過去のデータを大掛かりに分析し、それを現在の状況に当てはめて、予測を出しているもの。大規模情報処理の成功例のひとつとして、よくやっているのだと思います。しかし、所詮は、過去のデータを未来に当てはめているので、必ずハズれることはある。
いわゆるブラックスワン(今なら、Xイベント?)です。

「降水確率100%」でも、雨が降らないことは、(まま)あるでしょう。それが、雪でも、まったく同じ訳で、先日のケースで気象庁等を責めるのは、筋違い。かわいそ過ぎる。

ただ、JR東日本の方は、違います。そういう「当たらない」ことがある天気予報を盲信して、責任逃れのために7割運行を決めたのは、XXとしか、言いようがない。こちらは、まさに人災です。
(おそらく監督当局からの指導があったのだと推測しますが、証拠なし)

両者を混同するのは、イカんと思います。苦情は、JR東日本の方へ、どうぞ。

FSB「IASB及びFASBによるアップデート」

金融安定理事会(FSB、Financial Stability Board、ロシア連邦保安庁ではありません)が、G20財務大臣・中央銀行総裁会議の開催に合わせ、いくつかの文書を公表しています。

■金融安定理事会によるG20財務大臣・中央銀行総裁会議への報告書の公表について(2013.2.19)
http://www.fsa.go.jp/inter/fsf/20130219-1.html


その中に、「国際会計基準審議会(IASB)及び米国財務会計基準審議会(FASB)によるアップデート」というのがありました。日本語訳が欲しいなぁ。

イカん仕様

セミナーの申し込みの入力で、なぜか、おかしな仕様があり、朝から怒り心頭。

例えば、自分メールアドレスを、いちいち、1文字ずつ入力させる、とか。
メールアドレスは、通常、30文字くらいにはなるでしょう。それを入力するなんて、考えられない。当然、短縮登録等してるでしょう。又はコピペとか。そもそも、憶えてないです。
あるサイト(社団法人)は、入力文字に制約を掛けているようで、変換が利かず。なので、コピーして貼りこみました。

別のサイト(役所)は、ペーストも制約。しかも、つまらない、警告コメントまで出る。「確認のため、正確に入力しろ」とか。ウゼえ!っつうの
ここ数年で、初めて、自分のメールアドレスを手入力したです。

XXですねぇ。いちいち入力する方が、よほど、間違いを誘発するのは明らか。
メールアドレスを正確に把握することが目的で、手段(方法)は何でもよいはず。手段が目的化(手段と目的が混同)されている。しかも、エラーが多い方向にorz

映画「未来年表」

Jun Sakuradaさんのブログ「VISUALTHINKING」からご紹介。

■インフォグラフィック紹介 | 映画によれば未来はこうなる
http://www.visualthinking.jp/archives/12018


映画(SF等)を素材にした、未来年表です。
あの「AKIRA」もある!

高田橋先生「IFRS導入の三重苦」

アビタスさんのWEEKLY連載コラム「IFRSの今」の高田橋先生の論考。

■Vol.47:日本企業におけるIFRS導入に対する三重苦(2013年2月)
http://www.abitus.co.jp/learning/qualification_ifrs/column/index.php
(リンクが連載コラムのトップになってますので、今後変更されるかも)


会計(税務会計&国家管理志向)、ITと業務の3つレベルでIFRS導入阻止要因があるという、もっともなご指摘。頷きすぎて、首が痛い。

本来、このような、悪い意味で日本的なものをブチ壊して、イノベーション図るのが、IFRS導入の真の狙いだと思っているのですが。

変化を拒むか、変化を受け入れるか、われわれは岐路に立っている。

ミネラルウォーターのダンボール箱の再利用

(休日モード)

ある駅前を徘徊していたところ、空のミネラルウォーターのダンボール箱を4つ持ち歩く、謎のオジさんに遭遇。
どうやら同じ方向へ向かうようでしたので、ストーキング付いていってみると・・・

古本屋さんでした。なるほど、ミネラルウォーターのダンボール箱の再利用なんでしょうね。

考えてみると、いろいろ利点がありそうです。
1.サイズが本にピッタリ。で、大き過ぎない。
2.飲料用なので比較的キレイ。
3.重量物用なので頑丈。

でも、XX市の水道水はウマいから、ミネラルウォーターなんて買わないんだよなぁ。寮やタコ部屋にいた頃は、赤い水が出たので仕方なく使ってましたが。

部分計画棚卸しその他合理的な方法

法人税法では、各事業年度終了の時における実地棚卸しが原則ですが、

法人が、その業種、業態及び棚卸資産の性質等に応じ、その実地棚卸しに代えて部分計画棚卸しその他合理的な方法により当該事業年度終了の時における棚卸資産の在高等を算定することとしている場合には、継続適用を条件としてこれを認める。
(5-4-1)


とあり、継続的な適用を条件に、部分計画棚卸しその他合理的な方法の使用も、認められます。
循環棚卸及び期末日以外の一斉棚卸は、こちらに該当するかと。

循環棚卸

循環棚卸(Cyclic Stocktaking)とは、棚卸の物理的範囲を区分し、その範囲を順次、棚卸するもの。
一定期間に一通り棚卸が終了することから、循環と呼ぶそう。

循環棚卸は、法人税法に示すオプション「部分計画棚卸しその他合理的な方法」に当たるとのこと。

一斉棚卸

一斉棚卸(Simultaneous Stocktaking)とは、文字通り一斉に棚卸をおこなうこと。小売業態等で、「棚卸のため本日休業」または「営業時間短縮」などの告知が見られますが、この作業をやるため。

なお、実施日は、通常、期末日が想定されますが、期末日以外におこなう一斉棚卸も有り得ます。但し、こちらは、法人税法の「各事業年度終了の時における実地棚卸し」には該当せず、「部分計画棚卸しその他合理的な方法」になりそう。

棚卸減耗

棚卸減耗(Book Physical Inventory Difference)とは、何らかの理由で在庫中の商品等に滅失、損耗が生じること。
実地棚卸高と帳簿棚卸高の差異のことで、棚卸差異とも。
棚卸減耗費(損)という費用科目になります。

料飲関係など、業種によっては、これがかなり大きなコストになる場合があります。

帳簿棚卸

帳簿棚卸(Book Inventory)とは、商品有高帳などを用いて、期初から継続的記録をおこない、期末の棚卸資産残高により数量確認(棚卸)すること。

帳簿棚卸は、あくまで、帳簿上の期初と期末の数量差異を把握するものなので、例えば棚卸減耗は把握できません(出荷等の当期の費消に含まれてしまう)。

実地棚卸

実地棚卸(Physical Inventory)とは、実際に現場に赴き現物を確認して、商品等の数量確認(棚卸)をおこなうこと。実際在高の確認。実棚とも。

法人税法では、「棚卸資産については各事業年度終了の時において実地棚卸しをしなければならない」(5-4-1)とされ、実地棚卸が原則になります。

実地棚卸の具体的方法として、一斉棚卸循環棚卸があり。

棚卸

旬刊「経理情報」誌の2013.2.20号。特集は「「棚卸」の上手な進め方」です。

■旬刊 経理情報
http://www.fujisan.co.jp/product/1281680056/


棚卸関係は、実務を含めまったく弱いのですね。(では、どこか強いところがあるのかというと…?)
昔、料飲関係の仕事で、何度か立会いしたことがあるくらい。

棚卸に関する基本的な用語を、まずは整理しておきます。

棚卸(Inventory)とは、商品等の在庫の数量を確認すること。
棚卸は、実地棚卸帳簿棚卸に大別されます。更に、実地棚卸は一斉棚卸循環棚卸に区分。

棚卸の分類
棚卸


実地棚卸
一斉棚卸
循環棚卸
帳簿棚卸

経団連が金融庁とIFRS等の意見交換

日本経済団体連合会(経団連)のサイトで、企業会計委員会における金融庁からの説明と意見交換の実施が公表されています。

■IFRSへの対応など最近の企業会計をめぐる動向聞き意見交換(2013.2.7)
http://www.keidanren.or.jp/journal/times/2013/0207_05.html


経団連側から

わが国におけるIFRSへの対応については、慎重に判断する必要があること


という意見があった、とのこと。

相変わらず、ダメダメなんだなあ、この方々、との思い強し。

旭硝子がIFRS任意適用

旭硝子が、2013年12月期からIFRSを任意適用することを公表しています。

■国際会計基準(IFRS)の任意適用に関するお知らせ(2013.2.7、PDF)
http://www.agc.com/news/2013/0207_3.pdf


2013年第1四半期から第3四半期までは、従来通り日本基準で開示し、通期からIFRSで開示とのこと。

同社は、約30カ国で多品種に展開。IFRS採用の理由に財務諸表の国際的な比較可能性の向上を上げ、投資家への利便性提供とグループ経営の効率化が図れるとしています。

これで、IFRS任意適用は14社目。

IFRS任意適用企業(14)
日本電波工業、住友商事、HOYA、日本板硝子、JT、DeA、SBIホールディングス、アンリツ、中外製薬、楽天、マネックスグループ、ソフトバンク、丸紅、旭硝子

赤い本2冊「Xイベント」、「2052」

管理人の中で、未来予測本ブームは続いておりまして。

本日は、「Xイベント」、「2052」の2冊を購入。これ、偶然なのでしょうが、両方とも赤なんです、装丁が。それも、たまにある、暗い赤(海老茶)とかではなく、真っ赤(真紅、bright red)。
未読ですが、「Xイベント」は、統計等の外にある極端な事象(≒ブックスワン)に関する考察。
「2052」は、40年後の未来に関するシナリオです。


Xイベント 複雑性の罠が世界を崩壊させるXイベント 複雑性の罠が世界を崩壊させる
(2013/01/22)
ジョン キャスティ

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2052 ~今後40年のグローバル予測2052 ~今後40年のグローバル予測
(2013/01/09)
ヨルゲン・ランダース

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IASBがワークプランを更新

2013.2.4付で、IASBがワークプランを更新しています。

■Work plan?as at 4 February 2013
http://www.ifrs.org/Current-Projects/IASB-Projects/Pages/IASB-Work-Plan.aspx


主要なプロジェクトでは、以下が変更されています。
金融商品:ヘッジがの基準化が、2013 2Qへ延伸。
リースの再公開草案が、同じく2013 2Qへ延伸。
収益認識の基準化は、2013 1Q~2Qだったのが2Qに後送り確定。

MATOME CAFE

神田駅西口周辺を徘徊していて遭遇した「MATOME CAFE」というお店。「まとめカフェ」と読むのだと思いますが、店名というか、コンセプトが気になりました。

■MATOME CAFE
http://matomecafe.com/


レンタルスペース・貸自習室+カフェですかね。

神田店は、雑居ビルの8F。料金体系は、基本500円/2時間で、延長は200円/30分。
設備は、WI-FI、電源、充電器貸出、複合機等のようです。

神田店は、10時~19時がカフェ営業で、夜は貸切のパーティーフロアに。他に、渋谷、新宿、青山にもあるそうです。

日本語俗語辞書

(休日モード)

昨日の続き、辞書サイトのご紹介です。日本語の俗語に特化した辞書サイト「日本語俗語辞書」。

■日本語俗語辞書
http://zokugo-dict.com/


流行語、若者言葉、オヤジ言葉など。「~なう」は載ってますが、「ようつべ」(←昨日、やっと意味を知ったので使ってみたかった)は無し。

掲載語数は、2,106語とのこと。(2013年1月28日更新)

[編集後記]
本日、体調が極悪し。
ノロウイルスか?

語源由来辞典

(休日モード)

言葉の由来(語源)に特化した辞書サイト「語源由来辞典」。

■語源由来辞典
http://gogen-allguide.com/


掲載語数は、2013年2月2日現在で、2,633語とのこと。
漢字の言葉が多いようですが、「ノロウイルス」は載ってました。(ノーウォーク合意は、当然無し。)

丸紅がIFRS任意適用

丸紅が、2014年3月期からIFRSを任意適用することを公表しています。

■国際会計基準の任意適用に関するお知らせ(2013.2.1)
http://www.marubeni.co.jp/news/2013/130201a.html


2014年第1四半期から、IFRSで開示とのこと。

これで、IFRS任意適用は13社目。

IFRS任意適用企業(13)
日本電波工業、住友商事、HOYA、日本板硝子、JT、DeA、SBIホールディングス、アンリツ、中外製薬、楽天、マネックスグループ、ソフトバンク、丸紅
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「生涯一コンサルタント」として、ダウンシフトしながら、人生晩年を迷走中です。

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